矢印のメッシュをつくる
環境:Houdini 20.5.487 作図する時に便利な矢印メッシュをつくってみた。 ノードネットワーク ポリラインを引き、そのポリラインの長さで真っ直ぐな矢印メッシュをつくり、それをポリラインに沿って座標変換する流れ
とあるデザイナーのテクニカルノート
環境:Houdini 20.5.487 作図する時に便利な矢印メッシュをつくってみた。 ノードネットワーク ポリラインを引き、そのポリラインの長さで真っ直ぐな矢印メッシュをつくり、それをポリラインに沿って座標変換する流れ
ポリラインそれぞれの始点・終点の近いもの同士の組み合わせを考える。 polyline0の終点[-1]とpolyline1の始点[0]がつながる場合[0]—–[-1][0]—–
ポリライン上に矢印を並べる。Nとupベクトルを事前に設定しておく。カスタムpolyframe
環境:Houdini 20.5.487 ポリラインの始点と終点に設定されているベクトルNとupを線形補完して中間ポイントに適用していく。 ノードネットワーク 各ポイントの行列を作るためにpolyframeでNとupベクト
環境:Houdini 20.0.751 ポリラインを何かしらで区切るということがよくあるので、今回はポイントを使ってポリラインを区切っていきます。 連環しているところが問題で、0番目のインデックスから処理を始めることがで
円を描画するコード。 ポリラインで円を描く 始点と終点が結合していない開いたポリラインになります。 終点は始点の位置になるので、ループは頂点数に1足した数で回す。 ポリゴンで埋める 中心にポイントを配置するタイプの円メッ
環境:Houdini 20.0.751 XZ平面上でポリラインに矩形を並べていきます。 ノードネットワーク 用意するものは、カーブと、Packした矩形インスタンス。 矩形のインスタンス Z軸方向がカーブの進行方向に沿う方
環境:Houdini 20.0.751 カーブポリラインの高さを、始点と終点のベクトルは維持したままバーチカル曲線(放物線)を使って整える。 元のポリラインカーブはポイントのアトリビュートにフォワードベクトルのNが設定さ
環境:Houdini 20.0.751 ポイントを配置していくツール Parameterの構成 Folder Type: Multiparm Block (tabs)Name: pointsLabel: PointsFi
環境:Houdini 20.0.751 カーブポリラインの高さを、始点と終点のベクトルは維持したまま3次ベジェ曲線を使って整えます。 元のポリラインカーブ。ポイントのアトリビュートにフォワードベクトルのNが設定されている