やさしい行列 #4
コンピュータグラフィックス視点の行列入門プリント4冊目。移動を表すための3行3列の行列と、移動・回転・拡大の作り方を図で解説しています。
とあるデザイナーのテクニカルノート
コンピュータグラフィックス視点の行列入門プリント4冊目。移動を表すための3行3列の行列と、移動・回転・拡大の作り方を図で解説しています。
コンピュータグラフィックス視点の行列入門プリント3冊目。拡大縮小の行列と、2行2列の行列同士の積のしくみを図で解説しています。
コンピュータグラフィックス視点の行列入門プリント2冊目。三角関数から回転行列のしくみまでを図で解説しています。
職場の人のために書いたコンピュータグラフィックス視点の行列入門プリントです。行列の基礎的な考え方や仕組みを解説しています。
クラメルの公式を図形的に視覚化してみます。 クラメルの公式とは といった連立方程式を代入や消去法を使わずに \(x = \frac{(8\times3 – 1\t
壁に平行なベクトルを利用する。壁に平行なベクトルの求め方 進行方向のベクトル(F)を内積をつかって法線に投影してベクトルを求め(aN)、それらを足したベクトル(F + aN)が壁に平行なベクトル(P)となった。 反射ベク
壁に平行なベクトルの求め方。壁の正規化された法線Nがあれば求まる。 係数aは進行ベクトルFの逆ベクトルを法線に投影した長さになる。正規化された法線の長さは1なので法線に投影した進行ベクトル(逆)の長さaはそのまま進行ベク
内積とは 片方のベクトルがもう片方のベクトルとともに行った仕事の量、と考えられる。 |a||b|cosΘ 60°の角度で別の方向を向いているベクトルがあるとする。長さ3のベクトルを長さ5のベクトルに投影すると、cos60