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ハードウェア

いままで使ってたPC:Dell XPS 8930

2018年に購入したPC。用途はMayaやHoudini、Unreal Engine等。カテゴリー初期スペック増設後CPUCore i7-8700K(6コア 4.7Ghz)Memory16GB DDR464GB DDR4 (2022/9/3...
画像生成AI

猫のプロンプト

環境:Stable Diffusion WebUI Forge f2.0.1, GeForce RTX 4070 / 12GB VRAM猫の種類イエネコのリスト英名日本語備考black cat黒猫white cat白猫(white cat:...
画像生成AI

VS Codeのスニペットを使って楽にプロンプトを書く

環境:Stable Diffusion WebUI Forge f2.0.1, Visual Studio Code 1.105.1Stable Diffusionを使い始めてから1か月以上が経ち、だいぶプロンプトを書くことにも慣れてきまし...
画像生成AI

Dynamic Promptsでクリーチャーを量産する

環境:Stable Diffusion WebUI Forge f2.0.1拡張機能の「Dynamic Prompts」を使うとプロンプトをランダムにすることができる。これにより様々な組み合わせの画像をランダムに生成することができる。学生の...
画像生成AI

Stable Diffusionで使える動物リスト

環境:Stable Diffusion WebUI Forge f2.0.1生物リストStable Diffusionは驚くほどたくさんの生物を網羅しています。以下自分が見つけたものをまとめてみました。哺乳類陸上の哺乳類小型英名日本語名体重...
LLM

【Q4_K_M】量子化の読み方【Q5_K_L】

LLM(大規模言語モデル)でよく見るQ4_K_MやQ5_K_Lなどの量子化表記は重みを何ビットで、どんな単位・方式で量子化しているかを表している。Q4 _K _M│ │ └─ 量子化バリアント(品質寄り / 速度寄り)│ └──── K-q...
ハードウェア

AI処理と必要なGPU環境【2025年度】

ローカル環境でAIを動かすことにロマンを感じる人です。昨今のハードウェア事情に疎かったため、GPU性能と扱えるAIモデルをまとめてみました。VRAM容量生成AIにはVRAMの容量が重要画像生成AIやLLMのモデルは数GB~数十GBのパラメー...
雑記

Stable Diffusionを始めてみる

いよいよ画像生成AIを始めてみました。遅くなったことに心理的な抵抗があったことは否めない。昔アメリカの美大でコンセプトアーティストに憧れて油彩やイラストレーションの勉強をしていた身としては、面白そうと思いつつも触れてはいけない分野という気が...
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